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あがり症は、別名社交不安障害(SAD)などとも呼ばれています。

極度の「あがり症」社交不安障害(SAD)は、専門家によると
日本人の7人に1人が当てはまるといわれています。
多くの人がこの「あがり症」の悩みを抱えています。


たとえば、人前で話す事が苦手で想像するだけで不安で、
失敗したらどうしようと考えてしまい実際に失敗してしまう・・・

そういう方は「あがり症」に当てはまる可能性が高いといえます。


また、
・頭が真っ白になる
・手や足に汗をかく
・心臓がどきどきする
・手足が震える
・何を話しているか分からなくなる
・赤面してしまう
・相手の目が見れない
・初対面の方とうまく話せない
こういう方は、すでに「あがり症」といえます。


「あがり症」になると、
交友関係で仲間とうまく話せなくなり、だんだん人を
避けるようになります。


そのままにしていると、誰からも相手にされなくなり
「あがり症」から「対人恐怖症」になってしまう場合もあります。

そうなると、なかなか治療する事が困難になってきます。

そのような状態にならないように、「あがり症」の初期の状態
で治してしまうのが、いちばんです。


では、実際にこのあがり症を解消するにはどうしたら
良いのかというと、


●お薬
抗うつ薬の一部があがり症や社会不安障害の治療に使われることも
あります。
でも、どのお薬にも副作用があるということも覚えておいて下さい。



●カウンセリング
カウンセリングも有効な手段です。
しかし、保険の適用外の為高額になりがちです。
殆どのスクールは4万円以上をかかるのが普通のようです



●話し方教室やスピーチ教室
現在、話し方教室やスピーチ教室が多数ありますね。
実はこういった講座に行き一時的に改善されても
すぐ元に戻ってしまう場合があります。

またいくつもの話し方教室に行き、高額な受講料を払っても
一向によくならず悩んでいる方もいます。


なぜかというと、
こういった講座の中にはあくまで「話し方」や「スピーチ」
の方法に主眼が置かれている所が多いのです。



あがりというのはきちんと根本的部分から理解し、
あなた自身を変えていかなくては、表面的な技術を
身につけても改善していきません。


また、
あがりのようなデリケートなケースにはやはり熟練した、
できれば同じ経験をした講師の方がより的確な指導ができます。


昔ひどいあがりで、そこから喋りのプロのアナウンサーにまで
なった熟練した方のこのプログラムがお役に立ちます。

   → あがり症克服 西村順式あがり症克服




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あがり症克服